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プライドウェッジ クワトロタングステン |
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クワトロタングステン
バックフェースに4つのタングステンを装着することで、スイング時の軌道を安定させ、ねらい通りのショットを実現。これまでよりもさらにマイルドな打感を追求するために、インパクトエリア周辺のバックフェースを肉厚設計。あわせて4つのタングステンが最適重心を導きだしています。 |
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MACHINECUT
FACE & 角溝彫刻スコアライン
高精度のミーリング加工されたマシンカットフェースは、ボールとの接地面積を増大させスピン量を安定させます。更に、1本1本彫刻された角溝のスコアラインが抜群のスピン性能の発揮を可能にしています。 |
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マルチプルカットソール
複数のソール面を設けることにより、アドレス時の収まりを良くし、あらゆるライからの振り抜きを安定させます。後方のソール面が、50Y〜70Yのアプローチショットでの抜けの良さを助け、アマチュアゴルファーでも容易に飛距離を打ち分けることができます。
ロフト 51°、52° |
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ダブルカットソール
バンカーなどの地面の抵抗が大きいライからでも、ソール中心部の窪みが、インパクト時の地面との接地面積を少なくし、無理なく自然に振り抜くことができます。また、後方のバンスがサンドセーブ率をアップさせます。
ロフト 56°、57°、58° |
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プレーンカットソール
上級者が満足するプレーンカットソールは、球筋の打ち分けと操作性を向上させます。プロが好むロースピンショットなど、ソール面と地面との抵抗を利用して生み出される技を可能にします。
ロフト 56°、57°、58° |
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ティーショットから、セカンドショット、あらゆる場面に対応するために、6本の番手を設定。
3+(13°) ・ 3#(15°) ・ 5#(18°) ・ 7#(21°)※3番アイアン相当 ・ 9#(23°)※4番アイアン相当
・ 11#(25°)5番アイアン相当 |
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| ■規格寸法 |
■製造 |
| ロフト角(度) |
51 |
52
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56
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57 |
58 |
| ソールカット |
マルチプル |
ダブル/プレーン |
| ライ角(度) |
63 |
FP値 |
5 |
5
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6
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6 |
6 |
| バンス角(度) |
8 |
8 |
12 |
10 |
10 |
| バランス |
D3 |
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日本製
■素材 軟鉄鋳造・フェース高精度ミーリング加工
■仕上げ
PVD仕上げ・ノーメッキ仕上げ |
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PVD処理とは
PVD:Physical
vapor deposition(表面皮膜処理)
金属などの表面に硬質セラミック薄膜を生成させる技術で
耐磨耗性・耐凝着性・耐食性・離型性・低摩擦性を向上させる処理
※通常のメッキ処理に比べ、表面コーティングの厚さを薄くすることが出来る為
その分、打球感を損なわず、ノーメッキに近い打感を残しながら且つ、
錆びにくい処理を施した特殊表面処理のことをPVD処理と言います。 |
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